クイックスタート
サインアップから最初の AI レビュー返信まで、製品が実際に求める順序で説明します。
1. サインインする
パスワードはありません。メールアドレスを入力すると、ワンタイムコードをお送りしますので、それを貼り戻してください。
もし他の人のワークスペースに招待されていて、自分でもワークスペースを所有している場合は、コードの入力後に選択画面が表示されます。どのワークスペースで作業するかを選んでください。後からアカウントメニューで切り替えられます。
2. ブランドについて教える
初回起動では、ダッシュボードに到着する前に、いくつかの短いステップ(ブランド、プラン、プラットフォームの接続)を案内します。
ブランドのステップには2分間の注意を払う価値があります。ここで入力した内容が、その後に下書きされるすべての返信を形づくります。しかも、後で200件の下書きを編集するよりずっと簡単です。スキップして後で戻ることもできます。Reply Setup が、その恒久的な置き場所です。
3. プラットフォームを1つ接続する
Integrations に移動してプラットフォームを選びます。それぞれ少しずつ異なるものを求められます。
- Apple App Store: Issuer ID、Key ID、
.p8ファイルを含む App Store Connect の API キー。スクリーンショット付きのアプリ内ガイドがあります。 - Google Play: Google でサインインし、アプリを選びます。返信を投稿するには、その Google アカウントが Play Console で Reply to reviews の権限を持っている必要があります。
- Google Business Profile: サインインしてロケーションを選びます。
Facebook、Instagram、TikTok は近日対応予定です。
まずは1つから始めましょう。次を追加する前に最初の同期を完了させると、どのレビューがどこから来たのか判別しやすくなります。
プラットフォームごとの設定の詳細: Apple、Google Play、Google Business とソーシャル。
4. 受信トレイが埋まるのを見る
最初の同期では、統合受信トレイが空にならないよう、最近のレビューをまとめて取り込みます。それぞれが分類され、他言語で届いたものは翻訳されます。
まだ何も公開されていません。下書きと送信は別物であり、あなたがオンにするまで送信はオフです。
5. 最初の返信を送る
レビューを開き、下書きを読み、自分の言い回しと違うところを編集して送信します。
自動化を考える前に、これを10回か15回やってみてください。そこから2つのことがわかります。ブランドの声が正しいかどうかがわかり、そしてどのレビューなら安心して自動で送り出せるかの感覚がつかめます。
6. 信頼できたら自動化をオンにする
Preferences で AI Drafts をオンにすると、届くすべてのレビューに返信があらかじめ書かれた状態で到着します。
下書きが自分の書き方どおりに読めるようになったら、1つのアプリに対して、最低星評価と1日の上限を設定して Auto Send をオンにします。そこから範囲を広げていきましょう。
このモデル全体は自動化のページにあります。要点はこうです。4つのルールがあり、そのすべてを満たさなければならず、星のしきい値を下回るものは常に人の確認を待ちます。
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